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スレイヤーズEVOLUTION-R

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1話:New comer? 新たなる旅立ち!

2話:Oh my head! 頭はどこだ?

3話:Partner! 二人は一心同体

4話:Quality time? 愛ある生活?

5話:Raider! 闇からの声!

6話:SEEK! 狙われるのは誰だ!

7話:TOWN SCAPE 人に作られたモノゆえに

8話:Uncover 暴かれる闇!

9話:Voice 壺の中身は何ですか?

10話:Wisdom 帰らぬ時を求めて!

11話:Xeno 復活の代償!

12話:Yesterdays memory 取り戻した日々

13話:Zero hour 滅びゆくもの!

作品情報

本作のアニメ版は、原作の本編(長編系統)第一部をベースにしたテレビアニメとその流れをくむラジオドラマ、そして原作の『すぺしゃる』(短編系統)をベースにした劇場版とOVA、という2つの系統に大別できる。劇場版第5作目の『ぷれみあむ』を別にすれば、主人公のリナ以外で両系統に登場した人物はほとんど存在しない。 両系統ともスタートしたのは1995年であり、いずれもスタッフや制作会社が異なり、ソフトの販売元も異なっている。テレビアニメ・ラジオドラマは制作:イージー・フイルム、販売:スターチャイルド(キングレコード)であり、劇場版・OVAは制作:J.C.STAFF、販売:エモーション(バンダイビジュアル)である。ただし、テレビアニメ第1作目(通称「無印」)の販売元はバンダイビジュアル、劇場版『ぷれみあむ』は制作:ハルフィルムメーカー、販売:キングレコードである。 このような制作体制が実現できたのは、そもそも原作が長編系統と短編系統とを平行して発表し、なおかつそれぞれの雰囲気が微妙に異っているという事情によるところが大きい(そもそも本作の原作はこの手法を確立した作品である)。また、いわゆるお家騒動によってメディアワークスが分裂した直後で、アニメやコミック等のキャラクター関連部門の立て直しを図りたいという版権元の角川書店側の事情も一因である。 富士見書房系は元来男性向け作品中心なので、アニメ化される以前は男性ファンが中心であったが、アニメ化をきっかけとして女性ファンも増加した。
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